支える

遺贈について

遺言書をつくり、遺産の一部を寄附することを遺贈といいます。遺贈のご意思は、遺言書を残すことではじめて実現させることができます。この遺言による方法で、遺産の一部の受取人として公益財団法人京都市文化観光資源保護財団を指定することができます。
遺贈していただいた財産は、相続税の対象外となります。
遺贈によるご寄附をお考えの方は、下記事務所までご連絡願います。